株式会社ケミカル・テクノロジーは打ち放しコンクリートと光触媒塗料をご提供致します。

株式会社ケミカル・テクノロジー
機能が実感できるフッ素樹脂&光触媒技術
新着情報

2017/10/02

化学工業日報に再度報道されました。私心で起業しているのではなく日ブルネイの友好のために汗をかいている私に共鳴してくれた結果であると知って感涙にむせんでおります。
後半生は日ブルネイ友好のため&光触媒技術の多用途展開のために捧げるつもりです。ASEAN初のノーベル賞をブルネイから出したい・・・

化学工業日報


2017/09/10

人体に完全無害でシロアリ忌避機能が永続する初めての製品にするつもりです。ご応募お待ちしています


2017/09/02

つい先日、塗料報知新聞に掲載されたばかりですが、今日、化学工業界のクオリティペーパーである化学工業日報に大々的に記事にして頂きました。弊社の新製品が塗料業界ばかりでなく化学工業界からも注目されつつある証拠でもありますから、大変光栄に思いまた使命感を再認識しました。
更に高度な機能を具備した改良品や新製品をこの秋から続々紹介しますのでご期待下さい!!

化学工業日報


2017/09/02

業界のリーディングクオリティペーパーとして著名な塗料報知新聞社の取材を受け、記事にして頂きました。当社の光触媒コーティング剤の従来品にはない特異な性能にいち早く注目して頂いて誠に光栄です。続編もご用意いただけるそうです。
Web版でも読んでいただけます。

塗料報知


2017.08.16

かねてから親密に交流頂いていた光触媒工業会への入会が当社としても早々に認められ、本日から正会員名簿に記載されました。正会員として恥ずかしくない製品の開発に邁進したいと思います。


  • RSS
  • 全て表示

常に最先端のフッ素施工・光触媒&電気化学技術をご提供します!

常に最先端のフッ素施工・光触媒&電気化学技術をご提供します!

20年以上にわたり光触媒コーティングの先進的な開発に携わってきました
防カビ、漂白、殺菌、塩害防止、防錆、中性化防止等の能動的な機能をコーティング膜に付与することが得意中の得意です。
現在この機能は主に光触媒を用いて出していますが他の化学現象も実用化準備中です。
施工がかんたんで耐久性が良好でしかもそこそこ低廉な価格であることに心がけています。
これらの問題で悩んでおられる日本中の皆さんにぜひ使って頂きたいです。

日本ビルヂング

窯業タイルへのフッ素樹脂描画工法を着想し試験施工した初現場でもあります
オフィスビルとしては日本最大の光触媒物件をはじめとして、フッ素樹脂施工&光触媒施工の材料技術と施工技術の開発・改良に20年以上携わり、そのたびに革新技術をご提供してきました。

当社の特徴

IB

企業情報IB誌に特集記事が掲載されました
九州財界に影響力絶大な企業情報誌「データマックスIB誌」に当社の特集記事が掲載されました。
ご縁を頂戴したミルテックジャパン小橋社長に感謝です。
紙ベースだけでなくWeb版もあります。
これを機に九州への啓蒙活動をマメに行うつもりです。10月には企業説明会を博多で実施します。
ブログ
打ち放しコンクリート巨大プロジェクト経過です 2017/10/14
打ち放しコンクリート巨大プロジェクト経過です
光触媒とはちょっと離れた話題ですがお許しください。 打ち放しコンクリートの模様を専用マットのスタンピングでつける業者は多いのですが、そのスタンプ台への固定がなぜかテープ固定で非効率的だったのが気になっていました。専用マットは頻繁に交換しないときれいな模様も得られませんので、見栄え以外でも問題ありです。今回、もっとかんたん確実に固定する新兵器を試してみたところ、マットの交換もスムーズで、作業性も捗り、実にリアルな模様が得られました。実用新案を出願するつもりですので詳細な構造は内緒ですが、当社からの技術提供をご希望する方にはお教えして、スタンプもご提供します。もちろんスタンピングに使う描画剤はフッ素系光触媒ソリッドカラーです。部分的にでも仕上げた表面が最高に高い評価をゼネコン&設計士から受けて、チームユニフォームを贈呈されました。下請け専門業者としては初めての例だそうです。これを機に香港(ともちろん日本)の化粧打ち放しコンクリート仕上げ技術の向上におおいに寄与するつもりです。尚、コンクリートは打設直後はアルカリが強いのでカビ発生の恐れはありませんが、経年で中性化するに従い頻繁に発生しだします。つまり逆説的には、鉄筋の錆発生と同様にコンクリート中性化の目視評価によるバロメータとなります。
酸化タングステンで試作品完成 2017/10/08
酸化タングステンで試作品完成
東芝製ルネキャットの製品化トライアルです。光触媒学会・業界で注目されている可視光光触媒の三酸化タングステンなのですが、当社はむしろ「酸化チタンより透明性が高い」という点に注目しています。酸化チタンは屈折率が高いので、どうしても「光触媒として効くほど含有させると白く濁る」傾向があるので。 「えっ!濁ってない光触媒もあるよ」というお声も頂きますが、まあ、その話をし出すと今回の本旨からずれますのでまた別の機会に・・・実際に効果があるかどうかは、もちろん学究的な実験をしなければなりませんが、実用化のためには現実の物件で試す必要が絶対にあります。お得意様の有志に協力を依頼してさっそく現場施工をお願いしました。私もとりあえずは「白くならない」ということを証明するために市販のクロス地に半分塗って公開しています。・・・外観の存在感がないにも拘わらずはっきりと特性は出ていますので実演ももちろん可能です、お得意様にはまた指南させていただきます。個の左半分にだけ塗っています。
酸化タングステンの特性! 2017/10/03
酸化タングステンの特性!
著名な東芝製光触媒「ルネキャット」の実用化研究を続けていますが、同業他社と異なり当社は酸化タングステンの低い屈折率、換言すれば「酸化チタンより優れた透明性」に注目しています。 この濃色塩ビ床材に塗布していますが酸化チタンと異なり、まったく濁りもなく存在感がありません。光触媒活性は逆に数倍ありますから「殺菌・消臭・防汚染・静電気防止床材」がかんたんに完成してしまいました。近日中に市販したいと考えております。
化学工業日報に2回も掲載されました!! 2017/10/03
化学工業日報に2回も掲載されました!!
業界のリーディングペーパーに短期間に2回も載せて頂いたので私も感動しました。ブログにも僭越ながら転記させていただきます。内外の期待を背負っていますので私も気を一層引き締めて日々の業務にあたります。
セルフクリーニングの超新説・新機能 2017/09/30
セルフクリーニングの超新説・新機能
じゃあ、光触媒のセルフクリーニング機能は希代の詐欺話で終わるのか・・・ではなさそうなのがこの分野の面白さです。 これは室内床面に光触媒を塗布したPタイルサンプル板の画像ですが、比較で判りやすいように半面だけしか塗布していません。ほぼ3年その上を自由歩行していたのですが、はっきりとセルフクリーニングの差が付いています。道が泥でぬかるんでいた時代と大いに異なり、最近の靴底汚れはアスファルト系の親油性であることが原因であると考えられます。この分野で光触媒を活かす光明が見えていると思われます。・・・しかし、今までの「雨水が光触媒の親水性表面に付着した汚れを洗い流す」という、光触媒製品を宣伝しているほぼすべての企業の説明が怪しくなってきました。どなたか関係者からの説得力のある反論をお待ちしております。
全て表示

PageTop